- 創刊50周年を迎えて
- 行徳新聞を支え、見守ってくださっている皆さまより―
- 地域のみなさまに「行徳のイチオシポイント」を聞きました!
- 仁整形外科・内科クリニック 院長 松林 保智さん
- パーソナルトレーニングジム ボディインプルーブ 代表 二見 正志さん
- くるまやラーメン スタッフの皆さん
- スタジオアンデオール 助教 井上先生・加瀬先生
- ヘアサロンSincerite(サンセリテ) 本多さん・塚さん・金子さん
- 目らくる スタッフの皆さん
- 塗装のまるげん 元島3兄弟
- クレールインドアテニススクール 代表取締役 中村 康仁さん
- 株式会社国一工務店 代表取締役社長 津賀 国豪さん
- ライフサポート・ワン 社員の皆さん
- 行徳まちづくり協議会&行徳郷土文化懇話会の皆さん
- 葛南少年野球連盟の皆さん
- 澤野歯科クリニック 院長 澤野 宗如さん
- 中台製作所の皆さん
- 菓匠 京山 代表取締役社長 佐々木 勝さん
- 尾辻工務店 代表取締役社長 尾辻󠄀 浩さん
- きたばたけ塗装 北畠さんご夫婦
- 行徳フラワー通りクリニックの皆さん
- 読者に聞いた!行徳のココが好き♡
創刊50周年を迎えて
1976年、「行徳新聞」を創刊したころの行徳には、葦の生える湿地があちこちに残り、妙典は一面の蓮田でした。そこにマンション建設ラッシュ。東京のベッドタウンとして発展していきます。増える人口、行徳新聞は新しく来た人たちへ情報を届けたいとの思いから発刊しました。そして多くの協賛店と読者の皆さんに支えられ、50年という長きにわたって発行し続けることができました。50年間本当にありがとうございました。
デジタル化が進む現在ですが、これからも温もりのある紙の情報をポストに届け続けたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

1979年 妙典、一面の蓮田
マンションが建ち始めている

1980年 常夜灯
2009年、常夜灯公園のオープンに合わせ、現在の位置に設置された

1979年 行徳駅と駅前の風景
5階建て以上の中高層住宅が176棟あり(昭和58年6月現在)、行徳は日本三大マンション地帯の一つと言われていたという(行徳カタログ82-83年版より)

\記念すべき創刊号/
1976(昭和51)年4月15日発行
【創刊号コラム「塩田」より】
「何もこの不景気に」という声もあったけれど、「だからこそ本当の価値もみつけられる」などとこじつけて、駑(ど)馬にむち打って走りました▼形をなすことができたとすれば、それは全くお会いいただいたみなさんのお陰です▼「どんな目的で?」ときかれても、曰く言い難いし、筆にも表せる自信がありません▼強いて言えば、行徳のこの一年の変わりように感動した?からでしょうか。住みよいほうに変わってほしいと思います(中略)▼広告主だけでなく、消費者、読者、住民など、本紙を目にしたすべての人に何らかの形で本紙を利用してほしいと思います。そこに何かがあると確信するのです(以下略)
行徳新聞を支え、見守ってくださっている皆さまより―
「十年一昔」をはるかに越え、半世紀という長い間、行徳新聞を発行し続けられたのも、
皆さんの支えがあってこそ。「行徳」にゆかりのある皆さんに、メッセージをいただきました。
行徳支所長 小川広行 様

行徳のまちと共に
行徳新聞創刊50周年、誠におめでとうございます。
行徳で産声を上げて59年。私の人生は、常に行徳のまちと共にありました。幼い頃に見たハス田の風景や、海苔の加工場から潮の香りが漂う路地裏、そして威勢の良い掛け声が響く「行徳揉み」の祭り。それらすべてが私の血肉となっています。
私がこの街で最も好きなのは、伝統を重んじる気風と、新しいものを受け入れる寛容さが同居している点です。歴史ある寺町としての静けさと、立ち並ぶマンション群、活気あふれる駅周辺。このバランスこそが、行徳の誇るべき魅力だと感じています。
これからの行徳には、豊かな歴史や伝統を守りつつ、次世代へ繋ぎ、新しく来た方たちとも肩を組んで笑い合える、そんな懐の深いまちであってほしいと願っています。半世紀もの間、地域の熱い情報を届けてくれた行徳新聞さん。これからも、読みすぎて指がインクで黒くなるくらいの、粋な紙面を期待しています!
有限会社中台製作所 代表取締役 行徳まちづくり協議会会長 中臺 洋 様

未来へつなぐ、行徳のまちと記憶
行徳新聞創刊50周年、おめでとうございます。
1969年に行徳駅が開業し1972年に行徳バイパスが開通、行徳が今のまちへと急激な発展をした50年ではないかと思います。
今の行徳は電車、高速道路など交通インフラも充実し、都心や空港などへのアクセスがよい立地であることから人口も増え、住みやすく良い街であると言えます。その反面、近代化の波の中で歴史ある行徳の建物や場所が少しずつ失われてしまったのは、非常に残念でなりません。
今の時代だからこそ、古き良き行徳の歴史や伝統文化を、知恵や誇りとともに子どもたち次世代へと正しく伝え残していければと思います。
行徳新聞には地域の新聞として行徳の歴史文化を伝え残す活動をともにやってもらえればありがたいと思っています。
これから100周年に向け、変わらぬ地域愛を持って行徳新聞らしく頑張ってください。応援しています。
千葉県行徳警察署署長 野水裕介 様

行徳新聞 創刊50周年を祝して
行徳新聞の創刊50周年、誠におめでとうございます。半世紀に亘り、地域密着型のコミュニティペーパーとして、読者に寄り添ってきた功績に深く敬意を表します。私も行徳に着任してまだ日が浅く、この地域のことについてはまだまだ知らないことが多いので、毎週家のポストに届く貴紙を隅から隅まで拝読し、さまざまな情報を得ています。行徳警察署についても、これまでもさまざまな記事を掲載していただき、地域住民と警察をつなぎ、皆さまの警察に対する理解を深める役割を果たしていただいていると聞いています。今後も警察からの情報を、わかりやすく親しみやすい形で発信していただき、「頼れる・誇れる、思いやりのある千葉県警察」の確立に向けて努力する署員を、サポートしていただけたらありがたいです。
この大きな節目を祝い、貴紙の更なる発展と、今後も、地域の方々に愛され有益な情報を提供する存在であり続けることを、心より祈念いたします。
市川市歯科医師会 広報担当理事 澤野宗如 様
行徳の健やかな未来づくりへ
行徳新聞50周年、誠におめでとうございます。
半世紀にわたり、地域に根ざし、人々の暮らしやまちの歩みを丁寧に伝え続けてこられたことに、深く敬意を表します。市川市歯科医師会では、11月と3月の年2回、市民公開講座を開催し、地域の皆さまの健康づくりに役立つ情報を発信してまいりました。また、年2本のJ:COM「いちかわデンタルらんど」、そして年間を通じて掲載いただく行徳新聞を通して、歯と健康に関する啓発を継続できておりますことは、大変意義深いことと感じております。情報が溢れる現代において、信頼できる地域メディアの存在は、市民の皆さまと私たち専門職を繋ぐかけがえのない架け橋です。こうした活動を重ねる中で、行徳には歴史の趣と人の温かさ、そして地域で支え合う力が息づいていることを強く実感しております。これからも地域に寄り添い、このまちの健康と健口、医科歯科連携を支える一助となれるよう努めてまいります。
行徳郷土文化懇話会 会長 本行徳総鎮守神明社奉賛会 会長 峰崎 進 様
行徳文化の発信基地・行徳新聞
行徳新聞創刊50周年、誠におめでとうございます。この50年間は行徳の町が大きく変貌していった時代です。行徳新聞の記事は、地元の目線でもあり、客観的な目線でもあります。行徳を見詰めてきた50年間の記事は、昔から行徳に住み続けた人々にとっても、新しく行徳に住み始めた方々にとっても、今後行徳を見詰め直す時、大変貴重な資料になるはずです。私の運営する行徳郷土文化懇話会(略して、行文懇)は、40年ほど前、明光企画様のお陰で「もしおぐさ」という会報を発行させていただきました。それは、当時の行徳の有志による「行徳」を語る場として大変大きな役割を果たしました。その後の行文懇が催すイベントには、いつも「行徳新聞」の後押しをいただきまして、行徳の歴史・行事・風習などの伝統文化を行徳地区の皆様に紹介することができました。今後とも、行徳文化の発信は行徳新聞あってこそ盛り上がるものと確信しております。行徳新聞ならびに明光企画の皆様の益々の発展を心より祈っております。
行徳まつり実行委員長 青山真士 様

「日本一神輿のまち“行徳”」と共に!
このたび、行徳新聞が創刊50周年という記念すべき節目を迎えられましたことを、地元まつり実行委員長として、心よりお祝い申し上げます。
長きにわたり、地域に根差した報道を通じて、私たちのまちの魅力や人と人とのつながりを丁寧に伝えてこられたことに、深く敬意を表します。
「日本一神輿のまち“行徳”」をテーゼに2004年に誕生した本まつりにおきましても、これまで紙面や各種媒体において度々大きく取り上げていただき、地域の皆さまへその魅力を広く発信していただきました。こうしたご尽力の積み重ねが実を結び、一昨年には「行徳の神輿文化と祭礼」が市川市指定無形民俗文化財に指定されましたことに対し、貴紙の多大なるご貢献に深く敬意を表するとともに、実行委員会一同、大きな励みとなっております。この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。
今後とも、地域に寄り添う新聞としてますますご発展されますことをお祈り申し上げますとともに、神輿のまち「行徳」につきましても、変わらぬご支援とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
藤栄ハウス株式会社 代表取締役 行徳ハロウィン実行委員会委員長 藤田晑士 様

行徳で働き、暮らす~魅力ある街づくりへ
行徳新聞創刊50周年、誠におめでとうございます。行徳新聞より数年前に、私も行徳で開業しました。当時、行徳駅周辺は商店も少なくまだまだ未開発地でした。
行徳は幕府直轄地であった歴史から、のんびりと心豊かな人々が住む土地柄で、先輩方の中には「行徳カタギ」と言われる頑固な一面もございましたが、一度理解されると非常に結束力の強い街だと感じました。昭和53年頃に行徳駅前商店会連合会を設立し、街路灯整備や自治会との連携を強化しました。その後、市や商工会議所の要請で平成25年、新たに行徳南行徳商店会連合会を設立。地域活性化と青少年健全育成、家庭内コミュニケーション促進を目的に「行徳ハロウィン」イベントを開始。今年は12年目になります。私は行徳の未来について、都市計画を見直し商業地域を拡張することで、地域内での雇用創出と経済活性化を提言したいと考えています。行徳が東京に近い立地を活かし、「行徳で働き・行徳で買い物をし・地元に税金を納められる」という魅力ある街になることを期待しています。行徳新聞にはこれからも地域情報の発信役として頑張ってもらえればと思います。
株式会社リフォーム青山 代表取締役 吉田充志 様

行徳新聞と歩んだ半世紀
行徳新聞創刊50周年、誠におめでとうございます。創刊された1976年より、当社並びにグループ会社で広告を掲載しておりますが、多くの皆様に認知いただけたのは、行徳新聞の影響が多大であったと感じております。
インターネットやSNSが主流の時代ではありますが、行徳新聞の様な紙媒体も、今後も必要と感じております。当社では1人でも多くの方に認知いただけるよう、毎週掲載し皆様の生活が豊かになる情報を提供していると自負しております。引き続き当社は生活に役立つ情報を、行徳新聞では地域の情報発信塔としての役割を担っていただければと思います。
当社も来年創業50周年を迎えます。行徳新聞に負けじと日々精進してまいりますので、引き続き御愛顧賜りますよう、宜しくお願い致します。
地域のみなさまに「行徳のイチオシポイント」を聞きました!
行徳のまちがもっと好きになる未来をともに。
地域のみなさまと一緒に、これからも。
仁整形外科・内科クリニック 院長 松林 保智さん
行徳は神社や仏閣が多く、歴史を感じる町です。高校生の頃、初めて一人で東京を訪れ、東西線の車窓から見た行徳の景色が今でも心に残っています。その時に受けた印象はとても強く、今思えば、その直感に導かれるようにこの地に引き寄せられました。私は今も、この町を第二の故郷として愛し続けています。
パーソナルトレーニングジム ボディインプルーブ 代表 二見 正志さん

パーソナルトレーナーの視点からも、フラットな行徳は運動を習慣にしやすい最高の街です!日々の移動を少し意識するだけで立派なトレーニングに。軽快に歩ける「動きやすい体」で、毎日をもっと楽しみませんか?
くるまやラーメン スタッフの皆さん

創刊50年おめでとうございます。1976年(昭和51年)は、世界的には東西冷戦時代、国内経済もやや低迷時期だったと記憶しています。その時期に創刊された“行徳新聞”創刊当初は、ご苦労されたのではないでしょうか。
50年たった現在、SNS時代に負けず元気に発行されているのは、スタッフ一同の愛社精神と新聞にかける努力の賜物だと思っております。これからも行徳地域の小さなニュースから安定した地域社会の事まで読者に届けてください、応援しています。
スタジオアンデオール 助教 井上先生・加瀬先生


行徳は「神輿の街」。あちこちに神社やお寺が本当に沢山あって、昔からお祭りや神輿の文化がしっかり根付いています。お祭りの時期になると、威勢のいい掛け声が響いて、街全体が一気ににぎやかに。神社やお寺をめぐるスタンプラリーもあって、子どもたちにも大人気。気軽に楽しみながら、歴史を感じられるところが行徳のいいところです。
ヘアサロンSincerite(サンセリテ) 本多さん・塚さん・金子さん


女性スタッフ3名で温かくお迎えする美容室です。おかげさまでオープン3周年を迎え、日頃のご愛顧に心より感謝いたします。行徳はスーパーや病院が多く、暮らしやすくて大好きな町。これからも地域に寄り添い、皆さまのキレイをお手伝いしてまいります。
目らくる スタッフの皆さん
この商店街はタイ料理やインド料理、おでんや焼き鳥など和と異国の文化が入り混じる多彩なお店が揃っていて魅力的です。気さくな大将が声をかけてくれるようなアットホームな雰囲気もあり、さらに昨年夏から始まった夜市などのイベントで活気にあふれているところも大好きです!
「目らくる 行徳店」で疲れを癒して商店街のお店へGO!!ご来店お待ちしています。
塗装のまるげん 元島3兄弟
30年以上続く地元のケーキ屋さん!気軽に立ち寄れる雰囲気が大好きです。夏季限定の『水ゼリー』は僕たちの一番のオススメ!行徳にはたくさんの人に愛されているお店や魅力的な場所・文化がたくさんあると思いますので、ぜひ見つけてみてください!
クレールインドアテニススクール 代表取締役 中村 康仁さん
南行徳に開校して早38年。生まれも育ちも新井です。都内に1週間に1回ほど出かけますがアクセスが良いのがいいですね!
株式会社国一工務店 代表取締役社長 津賀 国豪さん


都内へのアクセスに優れた利便性の高い住宅地でありながら、地域のつながりや祭り文化が色濃く残る点が魅力です。こうした歴史と文化を活かしたまちづくりに期待するとともに、この街に育てられた者として地域に貢献してまいります。
ライフサポート・ワン 社員の皆さん


自然豊かな三番瀬が大好きで、潮干狩りやハゼ釣りのイベントも開催しています。お世話になっている場所だからこそ、毎月のクリーン作戦で少しずつ恩返ししています。
行徳まちづくり協議会&行徳郷土文化懇話会の皆さん


行徳の町を生み育てたのは、今も滔々と流れている江戸川の力。行徳に賑わいをもたらしたのも江戸川。水道・電気・電車・自動車がなかった頃の江戸川は、行徳の人たちの命とすべての日常生活を支えていた。もう一度、江戸川を見直そう。そして今度は、行徳の人々で元気な江戸川を取り戻そう。
葛南少年野球連盟の皆さん
立派な少年野球場があるえんぴつ公園。駅からも近くこんなに便利な場所に、この規模の野球場があるのは貴重です。子どもたちが生き生きと練習できます!
澤野歯科クリニック 院長 澤野 宗如さん
私が好きな行徳は、江戸川沿いのサイクリングロードから感じる四季の風景です。春の花々、夏の緑、秋のやわらかな夕暮れ、冬の澄んだ空気。季節ごとに表情を変える景色に、心がほどけます。行徳は、塩づくりや舟運の歴史を受け継ぎながら歩んできた町。その長い時間の流れが、今の穏やかな風景の中にも息づいているところに、私は深い魅力を感じています。
郷土愛あふれる、歴史や文化を大切にする行徳人が大好きです!
中台製作所の皆さん


郷土愛あふれる、歴史や文化を大切にする行徳人が大好きです!
菓匠 京山 代表取締役社長 佐々木 勝さん
当時、皇太子さまと雅子さまのご成婚を記念し、下総行徳の誇を知っていただきたく銘菓「鴨場の月」を発売しました。お二人が訪れ、報道でも紹介された宮内庁新浜鴨場は、野鳥観察舎に隣接する自然豊かな場所です。竹や葦に囲まれ、多くの野鳥が集い、冬には月を背に鴨の群れが飛び立つ美しい光景が広がります。その情景を表現し、黄金色のカステラで丹波大納言のつぶあんと求肥を包んだ、上品な味わいの和菓子「鴨場の月」ぜひご賞味ください。
尾辻工務店 代表取締役社長 尾辻󠄀 浩さん
行徳に住んで48年。幸小学校の一期生としてこのまちとともに歩んできました。地元の工務店として地域の皆さまと関わる中で、自治会や青少年相談員、PTA役員、妙典中BCCなど多くの活動を通じ、人と人との結びつきの強さを実感しています。今年で創業56年。「おうちのお医者さん」として、これからも身近な存在で行徳の暮らしに寄り添い続けます。
きたばたけ塗装 北畠さんご夫婦
買い物もお出かけも近くにたくさんお店があるので生活しやすいです。最近お気に入りのお店は行徳駅前公園の前にあるアザーサイド(ダーツバー)!雰囲気がよく、ウイスキーの種類が豊富。おひとり様でも入りやすい。マスターのパスタが美味しいです。おススメ。
行徳フラワー通りクリニックの皆さん


90代の患者さまから伺ったかつての行徳のお話がとても興味深いです。江戸時代には塩田だった場所が、昭和初期には蓮田や田んぼへと姿を変え、冬には海苔作りに勤しむ農家が立ち並んでいたと聞きました。田園風景の中を東西線が走り、現在のベッドタウンへと変貌を遂げるまでの歩み。そんな豊かな歴史を持つ「行徳」という街が大好きです。
読者に聞いた!行徳のココが好き♡
行徳って、やっぱりいいところ。『好き』があふれるコメントを紹介します。
*たくさんのご応募があり、すべてを掲載できずごめんなさい。 また、編集させていただいたものもあります
- 行徳鳥獣保護区。広い空と花と緑、野鳥をはじめさまざまな生きものを見て、のんびり過ごせる。(福栄/はす)
- 線路沿いの行徳駅から南行徳方面に行く道が散歩しやすくて好きです。歩きながらお店を見るのも楽しいです。(塩浜/コジコジ)
- 神社が多いので、神社好きにはたまらん! 特に水神様と胡録神社のお祭りは屋台がたくさんで、雰囲気だけでも楽しい!(湊新田/935)
- ぴあぱーく妙典の公園&COCOです。5歳と1歳の子育て真っ最中に、本当にありがたい施設ができて親子で通っています。(妙典/みゆかほ)
- ミンナノ塩浜、潤の珈琲、ザリガニカフェと、マルシェなどをやってくれている地域密着のカフェがあるのがうれしいです!行徳新聞で情報見つけて行ったところもたくさん!(行徳駅前/みきりん)
- 江戸川沿いの道は散歩するにもちょうどいい。気持ちのいい季節には途中で休憩タイムを作っておやつを食べるのも楽しいです。(塩焼/ゆかこ)
- インド人の私にとって、行徳は第二の故郷。18年以上暮らし、多くの大切な思い出が詰まっています。都会の利便性と、穏やかで快適な住環境が見事に調和しています。(行徳在住/ジシュヌ・マダヴァン)








