バレンタインデーの思い出
バレンタインデーにまつわるエピソードを紹介します。
この時期はおいしいチョコレートがいっぱい店頭に。自分用に楽しむのもありですね。
- 工場で働く技術者の父親のために工具などのチョコレートの型を買ってきて工具チョコレートを作った!(あやげ)
- 小学生の時に女の子から初めて友チョコをもらいました。おこづかいが少なかったので家にあった材料で作ったベイクドチーズケーキを翌週あげました。おいしかったようで、翌年から友チョコの数が増えました。(はれのっぽ)
- 学生の頃バレンタインに友チョコ、ホワイトデーにお返しの友チョコで年に2回お菓子工場のようにたくさん作っていました。(ちゃんみ)
- 高校生のとき、チョコレートを作って、部活のメンバーみんなで交換したことが楽しかった思い出です。(coco)
- 学生の男子からチョコをくれくれと1カ月以上にわたり言われ続け、義理チョコをあげました。(ころころ)
- 娘が友達に配るためのチョコ作りを手伝い、100個くらい作ったのも今では良い思い出です。(ドラちゃん)
- 大人になってからはデパートの催事でちょっといいチョコを買って自分へのご褒美にしています。子どもに見つかると食べられてしまうので笑、隠してあります。(エマママ)
- 小学3年の時、初めてバレンタインチョコケーキを友達と作りました。 2人とも同じ人が好きで、一緒にあげようとしていました。 めっちゃ膨らんで2人で大喜びしていましたが、オーブンから取り出すと、膨らんだケーキが、ペッチャンコになりました… ビスケットのようになったチョコケーキを2人でゲラゲラ笑いながら食べました! 笑(ゆき)
- 高校の時、絶対に入ってると思ってドキドキしながら机の中に手を入れたら何も入ってなくて1人で笑ってしまったこと。(かーにゃべっぷ)
- 高校生の時に好きだった人からバレンタインデーに義理チョコをもらえず、落ち込んでいたら翌日に本命チョコをもらったこと。恥ずかしくて昨日は渡さなかったと言われました。(パパライダー)
- もらったチョコがもったいなくて食べられず、冷蔵庫で半年保管してしまった。(へちゃむくれ)
- 手作りチョコがんばったのに、彼氏は虫歯で。私が食べました。おいしかったけど…。(なおこ)
- 好きな人にもらった馬のチョコレートを大切に家まで持ち帰ったのに幼い妹に見つかって箱を揺さぶられて中身が粉々に。見る影も形もない甘ずっぱい思い出。(トトちゃん)
- 手編みのセーターを主人にあげました。(トモ)
- 小学生のとき、お小遣いで買える100円の板チョコを好きな男の子にプレゼントした。子どもだったのでラッピングもせず、更にスーパーのレシートまで一緒に渡してしまった。(ちにちゃん)
- いちごにチョコをつけて手作りしたが、途中味見をしてたら数が足りなくなった。(あやさん)
- 中学生の時にたくさんチョコをもらった友達から分けてもらい、母親に自分がもらったと自慢していたこと。今思うととっても恥ずかしい。(Goofy)
- 小学生の時に逆チョコを実行し、失敗に終わり気まずい関係になってしまったのが苦い思い出です。(りっくん)
- 友達に渡す前に父と兄に食べられた。(ぼん)
- 彼氏にチョコを作っていたのだが、父が自分の物を作っているとばかり思っていて、もらえなかったことに怒ったことが忘れられない。(ラム)
- チョコが苦手な人にお寿司をあげました。(とんぼ玉)








